プロが勧める『モッくまくん』その理由

占星学講師である私が、強くオススメ占星術講師  ayano  歴22年

ネイタルチャートを読むには、丸暗記の知識ではなく、イマジネーションや、クリエイティブな発想力が必要ですが、この本はまさにそのトレーニングとなるよう構成されています。

さらに、アスペクトまで含む本格的な内容を、大変わかりやすく噛み砕いて伝えてくれているのです。

これからホロスコープを学ぼうとしている方は、どんな本を参考にしたら良いか迷っていると思いますが、モッくま本は、絶対に力になってくれますので自信をもってオススメします

また既に学んできた方にとっても、改めて基本を読み解くことで、日頃読み落としてきた部分に気がついたり、理解が曖昧だった所をしっかり確認することができますからオススメです。

 

待望の占星術解説書占星術家・ライター Mikako Ishikawa 25年)

「ホロスコープを学びたいけれど、むずかしそう」と思っていた方に本書は待望の占星術解説書でしょう。「子どもにもわかる」ように作られたという本書。モッくまと少年が繰り広げるファンタジーの世界に迷いこみながら、いつのまにかホロスコープが学べて、最後にはほろり……。エクセレントです。

Mikakoさんは占星術講師でもあり、テキストとして、本書を使ってくださっています。こちらはやりとりのシェア。とても嬉しい瞬間です。

 

これを知らないで生きるなんて勿体なさすぎる!(占星術家・塾講師 よしこ 歴4年)

自分の人生に恋していますか?しあわせな気持ちにあふれて眠り、目覚めていますか?

これが私が今、最近感じていること。そして、木星さんに出会うことで頂いたギフトです。「モッくまくんの星のレッスン」の本には著者・木星さんの無私の愛からの叡智がこれでもか、と値段も度外視でわかりやすく、詰め込んであります。占星術は、あなたの人生を最大限に開き、そして輝かせる方法を知る手段。

これを知らないで生きるなんて勿体なさすぎる!

ぜひ、あなたの人生に、恋しなおして下さい。幼かったころ、毎日が輝いていたように。   

よしこさんは、著者木星の友人で、本書を日常で使い続け、気づいたことをシェアしてくれます。届くと思わずニコッと微笑んでしまうお知らせです。

文中の「まきみき」とは、著者木星の本名です。

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もう一度、助けて欲しい。木星より愛と信頼をこめて。

この記事はFacebookで投稿したものの転載です。

子どもにも分かる占星術テキスト
『モッくまくんの星のレッスン』
この物語を日本中の子ども達に届けるために、わたしはまだまだ努力を続けています。どうか、その力になってください。

「恥ずかしさ」「ウザったく思われたらどうしよう・・・」と言った、クソみたいなプライド、保身を捨てて、皆さんにお願いします。

もしあなたが、まだこの本を読んでいないなら、どうか手元に取り寄せて、物語だけでも読んでみてください。

あなたが既にこの本を読み、どこかつっかえるところがあったなら、教えてください。

さらに良いものにして、世の中に届け直します

もしあなたが、この物語に少しでも感動したなら。

アマゾンにレビューを書いてください。

フェイスブックでご感想を書いてください。

必要と感じた方に、紹介してください。

『モッくまくんの星のレッスン』が、広がると感じたなら、雑誌社でも、アニメーターでも、ブロガーさんでも、翻訳家でも、占星術講師でも、どうかこの物語の存在を伝えてください。

わたしにご紹介ください。
どうか、わたしに力を貸してださい。
・・・
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・・・
・・・
始めのうちは、一人で頑張っていたのに、気づけば家族や友人に支えられ、そしてその周囲に新しい仲間が集まって、今があります。

人は夢に向かって本気で走ったとき、こんなにもたくさんの人たちが応援し、助けてくれると言うことを、人生というフィールドで知りました。

人は死ぬときに、お金も物も何も持っていけないけれど、この深い感謝の気持ちは、たましいと共に天に還っていく。
なんだかそんな気がしています。

そして、星の使い方を記した『モッくまくんの星のレッスン』が伝えたいことも、まさにそういうことなのです。

自分を信頼し、たましいの願いに嘘をつかず、人生を走り抜けたとき、世界は美しい色彩に溢れていく。

その小さなヒントとして、星がある。
占星術がある。

子ども達や、迷っている大人たちが、人生をワクワクと共に歩んでいけるヒントが詰まったこの物語を、わたしは世界中に届けたい。
今もそう強く願っています。

皆さんは、もうわたしの仲間です。
このセリフを言うことに、まだちょっぴりだけ勇気がいります。

でも、わたしはやはりそう信じていて、だからまた、何か壁にぶつかったときに、皆さんに声をかけ、そして「助けてください」と言うでしょう。

そのように深く皆さんを信頼できたこと、それほどの愛を与えてくださったこと、心深くから感謝いたします。

最後になりますが、お友達の薦めで、『モッくまくんの星のレッスン』の第一章の1(約16分)を、音源にいたしました。

物語にこめた想いを、少しでも多くの方に届けることができますように。

シェア、拡散大歓迎です。
あなたのブログやコミュニティで、ご紹介も待っています。
あなたが思いつく限りのサポートを、待っています。

たましいの喜びに溢れた美しい世界を、みんなと一緒に創造できること。その日々に、心から感謝して。

 

❤️ モッくまくんの星のレッスン プロローグ【YouTube・動画なし】

占星術家・セラピスト 木星

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2万部のリアル

『モッくまくんの星のレッスン』は、独学では難しいと言われる西洋占星術を、14歳くらいの子どもにも分かるようカラー図解と物語を組み合わせつづった、児童書およびマスター本です。
「夢」を持つことの美しさを描いたこの物語を、日本中の子ども達に届けたい。どうか皆さんの力を貸してください。(2018年4月21日出版予定)

「子どもにも分かる占星術」を日本中の子ども達に届ける!クラウドファンディングはこちら▶︎▶︎▶︎

*このクラウドファンディングは終了しました。

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今日は、この本の値段、つまりお金のお話です。

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『モッくまくんの星のレッスン』は定価2,880円(+ 税)。図解77点フルカラー。240ページのB5判です。

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皆さんはこの価格、「安い」と思うでしょうか?
それとも「子ども向けの本にしては、高すぎるんじゃない?」と感じるでしょうか。

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実はこの本、初版が売り切れてもまだ利益はありません。
3版目を重版し、その半分が売れてやっと数十万円、わたしの手元に残るのですが…。

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売れっ子のブロガーさんが、3刷重版すれば「結果を出した」と言われるこの時代。業界の厳しさを考えると、ビジネスとしては大変に無謀なんですね。
利益を出したいなら単純に、定価をあげること。

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実際、出版前の当初、書籍の値段は4,500円にする予定でした。
それでも結局、2,880円に決めたのは、出版の動機、最初の信念に立ち還ったからでした。

 

 

この物語を届けたい相手。
それが子ども達だったから。

 

 

当初わたしは、利益と信念の間で悩みました。占星術講座や専門書の一般的な価格を知る人は、

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「4,500円は高くない。むしろ安い」
「書籍でこれだけ理解できたなら、もう何万もする講座はいらなくなるね」

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と言ってくれました。

その言葉が、どれほど励みになったかしれません。
セラピスト業を休止し、約一年間没頭したこの仕事が、プロの占星術家や、占星術を愛する人たちに理解してもらえたこと。

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それは本当に、涙が出るほど光栄なことでした。
けれどわたしが最も届けたい相手は…やっぱり子ども達なのでした。

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もう既に、占星術の素晴らしさを知っている人たちは、それこそ様々な魅力ある占星術講座を、自分で選択して受けることが出来る。
その行動ができる人たちです。

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一方で、子ども達の持つ選択肢は、彼らに比べてまだ少ない。
数万円もする講座を受けることは出来ないし、難解な書籍を読むことも難しい。
何より、その道を選ぶきっかけがない。

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「夢を持つことの美しさ」を描いた、子供向けのこの物語を、ふと友達のお家で見つける。
本屋さんで手に取ってみる。

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そんな小さなきっかけから、占星術の素晴らしさを知ってもらえたら。
ちょっぴり高いけれど、お年玉やお小遣いを少しよけておいて買える値段。

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どこまでいっても感覚でしかありませんが、4,500円という値段が、子どもには小さなハードルになるように感じたのです。

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もしかしたらそれは、2,880円でも、大差無いのかもしれません。
でも、(手が届く)と思える価格に少しでも近づけたかった。その努力をギリギリまでしたかったんです。

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豊かな星の知恵を、まだ知らない子ども達。
占星術やスピリチュアルとは無縁の、ごく普通の子ども達。

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そんな彼らにこの本を届けたかった。

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何故ならこの物語が彼らの勇気になることを、わたしは確信しているからです。


芽生えた小さなワクワクや、途方もないと思える夢。
それを打ち捨てることなく行動するための、小さなヒントが詰まっている。

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傷ついたり、壁にぶつかったりした時に、ささやかな励ましとなって、彼らを助けてくれる。
そんな物語と信じているからです。

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一方でわたしは、自己犠牲的な仕事を良しとしません。


自分の生活を切り詰めて働いて、それがどれほど立派な志であっても、果たしてそのエネルギーは周囲の人を幸せにするでしょうか。
商品を手にした人たちは、心から喜びを感じられるでしょうか。

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だからこそ、悩みました。

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そこでわたしは、自分に問うてみたんです。
「この作品を生み出したわたしに、あなたはいくら払ってあげたい?」
胸に手を当てて、尋ねてみました。

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少し緊張しますが、正直に出てきた数字を申しますと、

 

1000万円

 

という金額でした。

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一年かけて働いたわたしに、子ども達の未来を祈り、全身全霊で仕事をしたわたしに、渡してあげたい金額。
それが1000万円だった。

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あくまで個人的な感覚です。でも、この感覚をわたし自身が大切にできないのなら、一体誰ができるでしょうか?

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だからわたしは決意したんです。

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子ども達の手に届く、ギリギリの価格に抑えること。
同時に、生み出したわたしに、1000万円という対価を払ってあげること。


この二つを叶えるためにできることは、たった一つ。それは、

 

2万部

 

を売ることです。わたしはきっとこの本を、2万人の子どもたちに届けます。
そして、彼らのお父さん、お母さんの、大切なお金を受け取って、わたし自身にちゃんと対価を払ってあげる。

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売れっ子の占星術家さんが、1万部に到達するのも大変な時代。これはきっと、非現実的な目標なのでしょう。

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それでも、そう心に誓うことで、わたしは自分の仕事に敬意を払うことができるし、そして多くの子ども達に届けるという志を曲げないですむ。
胸を張って、この本のプロモーションに当たることができます。

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だからどうか、今は皆さんの応援を頂きたいのです。
この物語を子ども達に届ける、最初の一歩を踏み出すために。
わたしに、あなたの力を少しだけ貸して欲しいのです。

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最後までお読み頂き、有難うございました。

 

牧みき(セラピストネーム:木星)

クラウドファンディング進捗 2018年3月 23日8:00現在

 

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たった300人のFBフレンドから始まった、奇跡のファンディング

『モッくまくんの星のレッスン』は、独学では難しいと言われる西洋占星術を、14歳くらいの子どもにも分かるようカラー図解と物語を組み合わせつづった、児童書およびマスター本です。
「夢」を持つことの美しさを描いたこの物語を、日本中の子ども達に届けたい。どうか皆さんの力を貸してください。(2018年4月21日出版予定)

*このクラウドファンディングは終了しました。

クラウドファンディング、無事終了いたしました!!!!

予想もしていなかった大きな結果に震える想いです。皆さんの応援に心から感謝いたします。

 

今からおよそ2カ月前のこと。
著書『モッくまくんの星のレッスン』の添削をお願いした仲間たちに、わたしはこんなメッセージをしていました。
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本日無事、入稿致しました!

皆さんの励ましや、細やかなチェックにとてもとても助けられました。

編集社さんに何十件とご相談しても、原稿すら読んでもらえない日が続いて、へこたれそうになったことが何度もありました。

自分では良い物を作ったつもりだったけど、独りよがりだったんだろうか…

そう感じて、泣きながら眠った夜がいくつもあります。

添削という形で皆さんのお力をお借りする中で、思いがけず沢山のご感想や感動の想いを聞かせていただき、本当に勇気になりました。

この物語を待っている人たちがいるんだ!

という、書き出した当初の自信と情熱が、またフツフツと湧き上がってきました。

これから印刷するにあたって、わたしはクラウドファンディングで費用を集めます。これも実はものすごく怖かった。

誰も賛同してくれなかったら、どうしよう…。

そんな不安がいつもよぎりました。

これはわたしの星の課題で、「チーム戦が怖い」「仲間を信頼するのが怖い」というテーマがずっとあったんですね。

でも、この場所で「みんな応援してくれているんだ!」「仲間がいっぱいいるんだ!」と心から思うことができました。

今、書きながら震えていますが…(笑)。

出版までもう少し。

どうか引き続き温かく見守ってください。 皆さん、本当にありがとうございました。

もく

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本当に、怖かったんです。

 

自分の未熟さから起こったことではあるのだけれど、過去に仲間と思った相手を失う経験を幾度もして、誰かを、世界を信頼するのが怖かった。
正直言うと、今でもちょっぴり怖いです。

 

けれど、「世界を信頼する」ことを、勇気を持ってもう一度チャレンジしたことで、わたしはかけがえのないプレゼントを、皆さんからいただきました。

 

支援金ももちろん、そのプレゼントに含まれています。
出版事業はこの先を見ても、大変お金が必要ですから、このご支援金が本当に力になりました。

でもそれと同じくらいに、皆さんが届けてくれた数々のメッセージに励まされました。
その一部を、どうかこちらで紹介させてください。

 

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本、とても感動します。
この世に生み出してくれて ありがとうございます。
ほんとに世の中に広まって欲しい。
こどもたちが どんな 自分も愛せて 笑顔でいて欲しい。夢を持って キラキラ輝いていて欲しい。
きっと、笑顔が拡がって 豊かな国に世界になってくれると思う。

(朗読会に参加して、先だって本をお取り寄せ下さった方です)

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昨日振込をした時、とても幸せな気持ちに包まれました。
お金を使うということが、こんなに嬉しいと思えたのは久しぶりでした。
この様な体験を与えて頂き、ありがとうございます。
 

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値段設定の話、読みました。
2万部、届けるお手伝い
わたしもしたいし、この本をひろめたいです。

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相談してくれてありがとう。
去年踊り舞いで まだ寄付してなかったお金を循環させます。
微力ながら いつも応援してるよ。 夢が叶いますように、祈ってるからね^^

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この他にも、熱く、思いやりのあるメッセージを寄せて下さった58人のパトロンさまに、心から「ありがとう」とお伝えしたいです。

このクラウドファンディングは、お友達の数が300人に満たない、わたし個人のFacebookを頼りに始まりました。

パトロンさまのうち、およそ2割はご面識の無い方たち。また3割の方が、1~2度しかお会いしたことの無い方たちです。

そんな中で、こんなにも温かな、勇気をもたらすご支援を頂けたことは「世界の優しさ」を肌で感じる、素晴らしい経験となりました。

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少し大げさかもしれませんが、私には、小さな奇跡と感じました。

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そして…。
アメブロもメルマガもline@も、何もしていなくても、「繋がり」が300人に満たなくとも、たましいの深くから溢れる情熱さえあれば、沢山の人たちが助けてくれることを知りました。

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もしどこかで、「繋がり」や「知名度」を他の誰かと比べてしまい、「自分にはできない」「応援してくれるほどの仲間がいない」と感じている人がいるなら…。

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どうか勇気を持って、何か一つ行動してみて欲しいと思います。

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世界はわたし達が思っているよりずっと温かで、優しいのだということを、身を持って知る事ができる。
そんな素晴らしい体験が、あなたを待っている。

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そう信じています。

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最後になりますが、パトロンの方たちを初め、Facebookなどでいつも声をかけて下さる皆さま、陰ひなたになって支えてくれる身近な友人たちに、心から感謝を申し上げます。

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どうか今後とも、温かい目でお見守りいただけますよう、お願いいたします。

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『モッくまくんの星のレッスン』を、日本中の子ども達に届けるために。
響いたら、シェアを。

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